追悼 ミスター・ポーゴさん。

【ウィキペディアより】ミスター・ポーゴ(1951年2月5日 - 2017年6月23日[1])は、日本のプロレスラー。本名は、関川 哲夫(せきがわ てつお)。群馬県伊勢崎市出身。元大相撲力士。バックボーンは柔道。 【私見】セメントマッチ実力№1と言われたミスター・…

「竜馬がゆく」自筆稿が発見について思う

司馬遼太郎さんの「竜馬がゆく」自筆原稿が発見されたという。その中には最終回の竜馬絶命の瞬間のシーンの推敲状態もはっきりと書かれていたという。そういえば、初めてその「竜馬がゆく」の最終回のシークエンスを読んだ時、「あれれ、、、、、。」ちょっ…

追悼 小林麻央さん

小林麻央さんが逝った。幼子を残し、かわいそうだ。とんかつ屋のラジオで聞いた。ガテン系のおっちゃん二人がカツカレーの大盛りを頬張っていたが、スプーンを持つ手を止めて、「若いのに気の毒だ。」と一人が言った。「まったくだ。」と、もう一人が言った…

刃牙道の板垣恵介さん二十年前の幻の短編作品二題

別冊少年チャンピオン7月号特別付録、単行本未収録板垣恵介、幻の読み切り二作品「蹴人(シュート)」、「マリア」を読んだ。面白い。20年前の作品だが、現在、読んでも、全く面白い。「蹴人(シュート)」は、今と変わらぬ作者の格闘技愛、「マリア」は、同…

豊田真由子議員の暴挙

前代未聞言語道断厚顔無恥支離滅裂日本の国会議員は頭がおかしい。こんな暴言、暴行を決して許してはいけない。罰せられて当然だ。被害者に対する償いも当然、きちんとするべきだ。入院して、うやむやにして、謝罪もせず、議員職に留まる。そんなことは許さ…

藤井聡太四段の芸能人の友達

記者が藤井四段に「芸能人の知り合いはいますか❔」と質問したら、 「加藤先生(加藤一二三九段・日本の代表的プロ棋士)を知っていますが、そう答えても 構いませんか❔」と答えた。 それを聞いた加藤九段は「藤井四段は、やはり凄いですね。別に僕は芸能人じゃ…

藤井聡太四段の謙虚な礼

藤井四段のニュース映像を見ていて妻が、「あら⁉藤井君負けちゃったの❔」と言った。「いや、今日も勝ったよ。どうして❔」「対局が終わった時、藤井君が相手に向かって深々とお辞儀しているから。」「あ、そっか。プロ将棋の対局で負けた合図は投了と言って手…

議会制民主政治を破滅させる暴挙‼疑惑国会は破綻して終息!

現代の為政者、取り巻き連中の横暴を聞いていると、昔の大野伴睦や荒船清十郎の地元身贔屓を思い出してしまう。新幹線の路線を歪めたり、停まる必要のない田舎に急行列車を止めたり、、、、、。しかし、あいつらは、堂々と悪びれず、やってきた。「国鉄には…

外国人観光客の見た小池都知事の謝罪

東京・築地市場(中央区)の移転問題で、小池百合子都知事は17日、同市場を訪れ、移転先となる豊洲市場(江東区)の土壌汚染対策が不十分だったとして業者に謝罪した。外国人観光客が言っていた。「東京の魚河岸は日本橋が手狭になり築地に移った。築地が…

菅義偉  内閣官房長官

菅義偉 内閣怪文書長官語る 「怪文書と言う言葉だけが独り歩きして、、、、、。」 えっ⁉そうだったのか⁉あなたが言ったんじゃなかったのか⁉

やすらぎの郷 野際陽子さん

もういい‼倉本聰悲しくなるからやめてくれこんなドラマは。テレ朝もあきらめろ年寄りをばかにするな。日本の全人口の四分の一が65歳以上。その半分が75歳以上。だからと言ってその人たちが喜んでこんなドラマを見ると思うか‼野際陽子さんに関してはただ、た…

追悼 野際陽子さん

野際陽子さんといえば、 NHKアナウンサー、キーハンター、パリ、千葉真一 など思い出す。 昭和のテレビ界をリードした。 ご苦労さんでした

日本の今と未来を守れ‼  〈大正天皇陛下と大正デモクラシーに学ぼう〉

大正デモクラシーという言葉がある。大正年間は短いが民主主義の芽吹いた時代であったという。国民が自由にモノが言えた時代。しかし、後半に治安維持法の原型が出来上がった時代でもある。そこから、十数年後、日本は泥沼の日中戦争、やがて太平洋戦争、敗…

日本をダメにするな‼~行革の行方~2014年5月、内閣法により内閣官房に内閣人事局を設置。

2014年5月、内閣法により内閣官房に内閣人事局を設置。これにより政治主導で国家公務員の幹部人事を一元管理することとした。事務次官、局長など幹部六百人の人事は首相と官房長官、大臣が決めることとなった。これがいけなかった。96年に始まった行政改革は…

法務大臣のK氏謎の発言相次ぐ

カニは己の甲羅にあった穴を掘るこの言葉は決して否定的に使う必要はない脱皮を繰り返し、体を大きくするカニカニでさえ成長する昨日より今日今日より明日へと成長するしかるに、相次ぐ法務大臣の、言語不明瞭、意味不明な発言の数々別に、委員会で答弁に詰…

内部告発者処分義家副大臣

内部告発者処分義家副大臣 安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設問題で、「総理のご意向」と書かれた文書の存在などを告発した文部科学省の内部告発者について、義家弘介文科副大臣は13日の参院農林水産委員会…

義家文科省副大臣の恫喝発言に思う。

義家文科省副大臣については、なんか失望させられた。暴走族上がりの熱血教師という肩書だけでも、弱い者の味方、誤解されがちな不良の理解者などと、勝手に自分は思い込んでいた。しかし、ここのところの『官邸の最高レベルの意思』、『総理の御意思』文書…

吉祥寺マンダラⅡ ゴマアブラの『やみつきワンマンナイトVol.9に関するデカ長 平泉成の細かい指示。

デカ長 平泉成 「鈴木。張り込み(捜査)だ。」鈴木刑事 「はいっ!」デカ長 平泉成 「6.10 1800。吉祥寺マンダラⅡ ゴマアブラの『やみつきワンマンナイトVol.9だ。』」鈴木刑事 「はいっ!」デカ長 平泉成 「ホシは、ゴマアブラの熱狂的ファンだ。 必ず、ライ…

山本ケンちゃん as 高校時代の僕らのヒーロー

高校生の時、授業中、尊敬する人物は誰か?というアンケートがあって、山本ケンちゃんは「横山寅吉」と書いた。教師に「この人物は誰か?」と尋ねられ、山本ケンちゃんは、「近所のおじさんで、『横山寅吉商店』の社長です。」と答えた。教師に、「なぜ、尊…

消臭元・消臭力~よく似ている

消臭元・消臭力~よく似ているが、どっちのコマーシャル・メッセージもするつもりはないけど、両方買ったが、明らかに効き目が違う。月とすっぽんくらい違う。プロ野球と小学生の草野球くらい違う。グラニュー糖とサッカリンくらい違う。横綱と子供相撲くら…

ちょっと今から仕事やめてくる~福士蒼汰~とても共感できる‼

映画の中で、福士蒼汰が言ってることは全く正しい。職場で、馬鹿な上司はいる。必ずいる。どこにでもいる。馬鹿はどこにでもいる。相手にならないこと。 仕事を辞めたくなったとき 仕事を辞めたくなる時は誰にでもある。仕事を辞めたくなったら、思い切って…

仕事を辞めたくなったとき

仕事を辞めたくなる時は誰にでもある。仕事を辞めたくなったら、思い切って辞めたらいい。自分は辞めなかったが、次の仕事が見つかったら、躊躇せずやめても良いと思う。「仕事を辞めることは悪だ。」とか、「仕事を辞めたら、他人から信用されなくなる。」…

生活費の半分が本代に

紀伊國屋やジュンク堂、宮脇書店や熊沢書店に、しょっちゅう行く。生活費の半分が本代に消えてゆく。かみさんはあきれているが、もう苦情は言わない。そういう状況に慣れてしまったのだろう。であっても、貧乏暮らしにあまり変化はない。

三島由紀夫の『美しい星』映画化

三島由紀夫の小説『美しい星』が映画化されるのか。見に行こうと思う。1962年発表の小説だから、当時は、ノーベル文学賞候補・鬼才三島由紀夫の作品にしては、冗漫な駄作扱いされて三島自身も弱ったという話をきいたことがある。

村田諒太惜敗に思う  元世界バンタム級一位 矢吹 丈 ほかのコメント(フェイク)

2017年05月20日22:05 腐るな。村田くん。君はまだ若い。あせらず、じっくりと次のチャンスを待つがええ。 元丹下ジム会長 丹下段平 村田‼てめえの人生だ。てめえで落とし前つけろ。 元世界バンタム級一位 矢吹 丈 立って。立つのよ。村田君。貴方はこんなと…

〈ON砲のうちОについての思い出〉一本足打法、フラミンゴ、ビッグワン~昭和のヒーローたち②

早稲田実業から甲子園大会に出場した王貞治選手が、東京読売巨人軍に入団した。彼もまた、長嶋茂雄選手に負けないほどのスターであった。巨人軍不滅の大記録九連覇はON砲の力によるところが大きい。 王選手が一シーズン55本塁打を放つと、世間のファンは…

安倍晋三内閣総理大臣発言「そういう下品な表現は止めなさい。」

国会の予算委員会だったか野党議員から以下のような質問が安倍晋三内閣総理大臣になされた。「森友問題において、安倍昭恵夫人と籠池夫妻は無関係どころか、ずぶずぶの関係じゃあないですか。」「設立趣意書の黒塗りの部分に『安倍晋三記念小學院』という学…

〈東京読売巨人軍長嶋茂雄選手の思い出〉~「昭和のヒーローたち①」

東京読売巨人軍に立教大学から長嶋茂雄が入団した。 六大学のスターだった長嶋はテレビ、新聞、雑誌の取材を受け、時代の寵児として、 プロ球界でもスターとして華々しくデビューした。 晴れやかなプレーと明るい性格、屈託のない笑顔、男らしい立ち振る舞い…

男の心に「魔がさす」のは、こんな時!!

~モテた事のない男が、突然モテ出した時~ 褒められてモテたと錯覚する等など。 「魔がさした」という言い訳は使わないほうが良い。みっともなく、且つ「ダメ人間です」と言うようなものだから。浮気や不倫をするのなら、「破局しても仕方がない」と言う覚…

浮かれはしゃぎ骨抜きにされた私と、居たたまれない妻

~夫は何か崇高な芸術家であるとおもっていた妻が、だらしない夫の隠れた一面を見た時~ 私の三冊目の私家本は、見栄で作ったものでしたが内容的に見るべきものは何もなく、文体も稚拙で雑な文章の単なる羅列と化していました。男のスケベ心と下心で本を作り…

妻を裏切り、浮気をしていたことは事実です。

たとえ、九か月とは言え、 妻を裏切り、浮気をしていたことは事実です。 その間、妻に隠して女のところに通い続けていたことは、 間違いありません。 女の店の電話番号を携帯に登録して、 中学の同級生たちがその店出入りしていたのを口実に、 彼らと連絡を…

有楽町の「あいだみつを美術館」に行って来た

「詩人・あいだみつを」生誕90周年ということで、有楽町の「あいだみつを美術館」に行って来た。 日本には、稀有な癒しの書道家・詩人として有名だが、本人の遺した言葉の中に意外に厳しく、潔いものが感じられる。これは、あいだみつを氏が大正13年生まれで…

「東京駅・生誕百周年」ということで、東京駅ビルに行って来た

「東京駅・生誕百周年」ということで、東京駅ビルに行って来た。 リニューアルされた東京駅舎が1914年生まれだというのを知って気まぐれに訪れた。 1914年生まれの東京駅舎の正面に立ち、「こんにちは。はじめまして先輩。」と心で告げた。教科書で見た時に…

『横田基地祭り・日米友好祭』に行った

いささか旧聞になるが、2015年9月7日に『横田基地祭り・日米友好祭』に行った。『オスプレイ』を見られるというので。天気は、今にも降りだしそうな空模様。横田基地のある東福生駅に着いたのは午後一時であった。後日知ったが、『横田基地祭り・日米友好祭…

地方を無視した東京のテレビ局

いつからか、地方に住んでテレビを見ていると「つまらない」と思うようになった。 「東京のローカルネタ」が地方の人には通じないからだ。 例えば、スカイツリーというテーマなら、日本全国、ほとんどの人に理解出来る。しかし、「目黒区の祐天寺の駅前通り…

群馬県の世界遺産「富岡製糸場」に行って来た。

2014年に世界遺産に登録された群馬県の国宝「富岡製糸場」。夏休みに入り、観光客も増える時期だろう。 ところが、ある雑誌で「世界遺産に認定されても地元は潤わない」というような記事があった。世界遺産認定の動きも行政主導で行なわれ、地元民は遅れたイ…

小江戸で知られる埼玉県川越市に行って来た

先日、小江戸で知られる埼玉県川越市に行って来た。東京に住むようになった時に、川越市に住む友人から、一度観光に来い、見ておいて損はないからと言う丁寧な誘いを受けていたので、訪問した次第だ。 以前、岡山県の美観地区に行ったことがある。伝統的建造…

東京都青梅市の赤塚不二夫会館

少年漫画週刊誌の創刊の頃から、物心ついて以来、ずっと漫画を読んで育った世代である。小、中、高、大学とずっと漫画を読んで育った。当時、少年雑誌でギャグ漫画家のトップは赤塚不二夫(1935〜2008)だった。 「秘密のアッコちゃん(1962)」、「おそ松く…

また、始めました。よろしくお願いします。

退会していましたが、また始めました。よろしくお願いします。