現代の為政者、取り巻き連中の横暴を聞いていると、

昔の大野伴睦荒船清十郎の地元身贔屓を思い出してしまう。

新幹線の路線を歪めたり、停まる必要のない田舎に急行列車を止めたり、、、、、。


しかし、あいつらは、堂々と悪びれず、やってきた。


国鉄には随分、便宜を計ってきた。ひとつくらい俺の言うことを聞いてくれてもいいじゃあないか。」

「代議士が地元のために働いて何が悪い。」

「武士の情けで(追求しないでくれ。)」


正直に、自分のやったことを認めたうえで、

哀願したり、居直ったり、詫びを入れたり、どこか憎めない。

しかるに、今の政治屋はどうた‼

嘘ばかりだ‼

国民は馬鹿じゃないぞ‼

次の選挙にお前ら政治ゴロ議員の当選は無いと思え‼