卑怯者の論理

卑怯者に論理は存在しないかもしれない。

卑怯者の屁理屈と言い換えてもいい。

最近のニュースは卑怯者の引き起こした事件ばかりだ。

国内、国外を問わず。

最悪なのは、デブの狂人と妄想老人の偽の和平会議だ。

デブは命乞いと経済援助を求め、老人は過度の売名行為とノーベル平和賞の妄想で、腹の底では、各々、平和への努力とは程遠い動機で今回の会談を実現させた。世界中の国々に迷惑をかけながら、、、。

 

こんな国際情勢で、各国の未来はあるのだろうか?とても疑問だ。