大掃除でいらないものが出て来た。メルカリで売るか。

大掃除をしたら、スノーボードや釣りの靴、釣り用のボートなどが出て来た。市役所の環境センターへ持ち込んで廃棄するか、悩んでいたら、ケイちゃんが、これ使えるやんか~と言う。フリマに出すか、リサイクルショップに出すか、メルカリで売るか。ボクはもう使わないが、まだ、新しいから、十分使える。千円から五千円で売ろう。

小池知事謝罪

2017年06月17日小池都知事の謝罪

外国人観光客の見た小池都知事の謝罪

 
東京・築地市場中央区)の移転問題で、小池百合子都知事は17日、同市場を訪れ、移転先となる豊洲市場江東区)の土壌汚染対策が不十分だったとして業者に謝罪した。


外国人観光客が言っていた。

「東京の魚河岸は日本橋が手狭になり築地に移った。
築地が古いから豊洲に行く。
いったんきめたことをなぜ、いつまでも実行しないのか⁉
遅れて困る人がいるなら早く行動しよう。
それでいいじゃないか。
謝罪もいいが、アメリカ人なら補償を優先するし、ドイツ人なら公約の履行を優先する。
イギリス人なら移転後、イシハラやマスゾエに損害賠償をさせているだろう。
オリンピックまで時間がないのに謝罪だ、検証だと騒ぐのは日本人くらいのものだ。
日本にはちょうど良い言葉があるじゃあないか。
              『拙速は、巧遅に勝る』」

地方を無視した東京のテレビ局

いつからか、地方に住んでテレビを見ていると「つまらない」と思うようになった。 「東京のローカルネタ」が地方の人には通じないからだ。

例えば、スカイツリーというテーマなら、日本全国、ほとんどの人に理解出来る。しかし、「目黒区の祐天寺の駅前通りにケーキの美味しいお店がある」 と言われても、地方の視聴者には、わからない。

「目黒区のケーキ屋」は理解出来たとしても、目黒区がどんな区であり、祐天寺がどのような町であり、そもそも「駅前通り」と言われても皆目イメージが出来ない。

こういう状況だから、東京制作のテレビ番組を見るたびに文句を言う地方の視聴者は少なくない。

毎日テレビを見ていても、毎日文句を言っている。 地方で放送されても、東京制作の番組だらけだから、分からないことだらけだ。結果、一日中、テレビに向かって文句を言う。

祐天寺駅前通りの美味しいケーキ屋」がどんなに素晴らしいお店であろうが、話題の人気店であろうが、見に行くことも買いに行くことができないのだから、リアリティもない。しかし、そんな風に 文句を言いながらも、我々はテレビを見るのをやめようとは決して思わない。

「テレビはつまらない」と言いながら、「何か面白いのをやってないかな?」と結局、一日中、見ているわけだ。

テレビとは実に不思議な装置である。

もういい‼白鵬。辞めてくれ。

 

ひとりで大相撲界を背負っている訳じゃないだろう。裏方さんや事務方、場所中や巡業に出ていない人たちも含めて沢山の人々の支えがあって大相撲が成立しているのではないのか?君は横綱として確かに長く角界に貢献したかもしれないが、立場は役割は違うが大勢の無名の人たちに支えられて今日があるのではないか?
君の言動は目に余る。最近の発言や行動は品格以前の、力士以前の、社会人として、?と思わせられる。

もう、僕は君が横綱をやり続けるようなら、大相撲なんか見たくない。

あんなのが今は親方〈大相撲史上最悪最弱優勝力士の奇怪〉

生涯通算戦績負け越し力士が幕尻で優勝の不可思議。

誰とは言わないが、引退後も不規則、不謹慎発言、方言が続き、こんなのがよくもまあ、協会に残れたもんだとあきれる。プロ野球界では絶対にありえないケース。他人を見下したような言動は今も昔も変わらない。この力士の不可思議優勝後、五年間、僕は大相撲をいちばんも見なかった。

親方がかたくなに事情開示しない訳が分かる気がする、、、、

親方がかたくなに事情を開示しない気持ちがよくわかる気がする。かつて、ボクも田舎銀行で同じような事件を見聞きしたからだ。

組織内の紛争というものについて、幹部は、経営の、経営者は、御上の、顔色を窺いながら処理しようとする傾向がある。否、百%そうする。理由は、すべて、我が身可愛さ、われの保身によるものだ。みんな、上のものは怖いのだ。権力者に逆らう気はしないものだ。

具体例は、(馬鹿銀行で起こった事件の話だけど)後で、いくつかの事例を記したいと思う。

今は、ボク自身が、花田光司さんを全面的に支持するということだけだ。部屋で一人でけいこしていた新弟子の頃の彼、十両に上がった貴花田関の頃の彼、幕内に上がった頃、敷島部屋で結膜炎が流行して眼帯をして千秋楽のパーティーに出た彼、けいこ場で五剣山に平手打ちした彼(これは、ドルジの暴力とは明らかに異なっていたから。)幕内優勝を初めてした頃の彼、彼は新弟子のころから決して変わらない。くそ真面目で、一所懸命だ。全面的に正しいと思う。全く正しいなどと言ってはいけないかもしれない。それでも今は、彼を信じている。

高校男女異種武道戦最新情報

高校男女異種武道戦最新情報

昨日、琴平高校で、今年の異種武道戦があり、また、なぎなた部が勝ったらしいです。ローカルニュースのインタビューでかわいらしい女子部員が話していた。「遠い所(すね)を打つ練習をしてきたのが、役に立ってよかった。」
琴平高校の剣道部は、美合中学と言う讃岐山地の山奥の中学の名門剣道部から、多数、入部しているそうで、決して弱くないそうなのですが、2m10cmのなぎなたを自在に操る女子なぎなた部員に分があったようでした。