「こどもを渡しなさい。」
「こちらに渡しなさい。」
「法律で決まっているから、渡しなさい。」


何と言う失礼な発言であることか。
身勝手で高圧的だ。

自分の手柄にでもするつもりなのか。

どんな法律があると言うのだ。
年寄りだと舐めているんじゃないか。


この国の司法巡査の低レベルを露呈したかのようなエピソードだ。
点数成績主義の警察組織の顕著な事例だ。

全ての人ではないが彼らのうちの何割かは、出世主義、事なかれ主義、我が身可愛さで凝り固まっている。
事件を告げて保護を依頼したら、無視したり、逃げたり、見なかったことにされたなどと言う例は、私のまわりにも腐るほどある。


別項で、沢山の事例を挙げて開示したいと思う。
尾畠春夫さんの善行、大快挙を台無しにしようとした巡査(個人名も階級もすぐ特定できると思うが)は、自身の心の中で大反省してもらいたい‼

それさえしないのなら、剃髪して尼寺にでも行きなさい。

山口県民の貴重な税金であなたのようなヘタレ巡査の俸給を負担する義理はない‼