もういい‼泥船・じ〇んとう〈政権の座に連綿としがみつく醜態〉

 

今更、何を言ったって取り戻せない信頼。

もがくほど深みに嵌る沈没政党。

総理とともに沈んで行け‼

君たちに明日はない

日本を酷くした責任をとれ‼

次回選挙は、都議選の再来となるな。

間違いない。

〈麻生〇郎よ!お前もか‼〉 謝罪をすれば何でも通る⁉ もういい‼自〇党

麻〇大臣が去年、ゴルフ会員権を購入し、任期中の取引自粛を定めた大臣規範に抵触していることが分かりました。
 麻〇大臣は2016年に〇岡カンツリー倶楽部のゴルフ会員権を購入しました。2001年に閣議決定された大臣規範では、大臣は在任期間中に株や不動産、ゴルフ会員権の取引を自粛すると定めています。規範に抵触しても罰則はありません。4日、麻生大臣が会見し、「自粛すべきものであったが、私の不注意だった。おわび申し上げたい」と述べました。

【以上、ヤフーニュースより】
 
 
さすが‼麻〇大臣!謝罪をすれば何でも通る⁉内閣の重鎮っ‼漫画で日本語を覚えたという帰国子女????子女と言うより、沈みゆく泥船・自〇党の亡霊船長と言うべきだらふ。(なんで、ここだけ旧かなづかひ⁉)
 
自〇党~自由民主経済の下に、国家の繁栄と国民生活の向上を願う人々の集まりではなく、混乱混迷経済の下に、我が身の繁栄と身内の生活の向上のみを願う人々の集まり。

ついとう樋口晶之さん「スピニング・トー・ホールド

 

 1970年代にロックバンド「クリエイション」で活躍したドラマーの樋口晶之さんが3日に亡くなった。63歳だった。

 米プロレス兄弟チーム「ザ・ファンクス」入場テーマ曲として使われた「スピニング・トー・ホールド」で知られる。

ケイちゃん十九の夏・北海道

ケイちゃんが北海道のおばちゃんちに行った時、おばちゃんはケイちゃんを車に乗せて、そこら中に連れて行ってくれた。隣近所から始まって、ずいぶんたくさんの友人知人の家を回った。

近所と言っても、一番近い隣の牧場でさえ一キロくらい離れている。「遠い近所」は、時間にして一時間くらい離れている。内地とはスケールが全然違う。

 

そして、行く先々でおばちゃんは、こう言って回った。

「この子は弟の娘で、内地から遊びに来たんさ。まだ、十九だべさ。」

 

ケイちゃんは、おばちゃんは、なせ゛そんなことを言うのだろうと不思議な気がしたが、その理由は次の日の夜に分かった。次の日の夜、おばちゃんの息子の達也さんの友達が十人くらいやって来た。友達は皆こう言っていた。

「内地から嫁っ子が来た。」「達也の嫁っ子が来た。」

 

おばちゃんは世間の人のこういう誤解を恐れていたのだ。ケイちゃんは、まだ十九歳だったのでびっくりした。その気はないけど「北海道にお嫁に行く。」などと言ったら、父も母も腰を抜かしてしまうに違いない。そう考えると思わず、声を出して笑ってしまった。

どうもー失言暴言シスターズでぇす。自由民主経済の下に国家の繁栄と国民生活の向上なんか、どーでもいいと考えまーす。

 

どうもー失言暴言シスターズでぇす。


自由民主経済の下に国家の繁栄と国民生活の向上なんか、どーでもいいと考えまーす。




Ą「私は自衛隊は私の支配下にあると思っていまーす。」




B「私は政策秘書なんか石ころ以下だと考えていまーす。」




君ら、日本の国をつぶす気か‼
 
 
シスターと言うよりは、亡国くそBBAだな。

ケイちゃんの北海道②

ケイちゃんが北海道に行ってさんざん、おばちゃんの世話になったので帰りにお金を渡そうとしたら、当然のことながら、この年の若い姪からおばちゃんはお金を受け取りはしなかった。

「その代わり、七福神の掛け軸があったら、送ってちょうだい。」とおばちゃんは言った。

ケイちゃんは骨董品屋に探しに行ったがなかった。画廊や画商をあちこち回ってへとへとになったが、七福神の掛け軸はなかった。

とうとう、最後に神宮の参道沿いの土産物屋で七福神の掛け軸を見つけた。店員に値段をたずねたら、七百円と言われた。

七福神だけに七百円か。一人の神様が百円か。などと、ばかな考えをめぐらしながら、結局、北海道のおばちゃんへのお礼は七百円となった。掛け軸の送料は1200円だった。

 

安いお礼となったが、若いケイちゃんからの贈り物をおばちゃんはとても喜んでくれた。

藤井聡太四段勝って日本新記録

早熟の天才が努力の天才に勝った。

勝って日本新記録

おめでとうございます。