ブログを二か月もさぼっている間に生田目竜也さんが関取に昇格した一方で舞蹴さん引退

編集 ①生田目竜也さんが勝った瞬間をテレビで見て涙が出そうになった。嬉しかった。なぜかわからない。ファンになって一年もたってないのに。 とにかくよかった。今後は、ケガしないでね。無理しないでね。コンディション崩さないでね。と、祈るばかりです。…

近大相撲部三田主将と大相撲二子山部屋幕下西五枚目の生田目竜也さんが幼なじみという噂をAIに質す

AIの回答 三田主将と生田目竜也さんが幼なじみであることは確かですが、具体的なエピソードについては公には明らかにされていません。 小学校のちびっこ相撲で競い合ったかどうかは、二人の直接の発言や信頼性のある情報源からの情報がない限り、確認するこ…

他界した親友の漫画家がお爺ちゃんになった

あれから三年。親友の漫画家が逝ってから三年たちました。2021年4月11日。友が亡くなった。その数日前に入院中と聞いていた彼に対して、ふざけたメールを打ったところでした。【私から親友へのメール】4月5日俺の誕生日だけど、何も誕生日プレゼントはいらな…

#バチバチ鮫島最後の十五日 について質問したAIの回答

【私の質問】 佐藤タカヒロさんのバチバチや鮫島最後の十五日間を愛読していた読者の男です。 佐藤先生には心から哀悼の意を表したいと思います。 ご家族や関係者の方々もお辛い事と存じます。心よりお悔やみ申し上げます。 最終回が公開されてから少し時が…

超人気の相撲部屋に土足で上がり込んだ女性芸能人②

最近YouTubeを見ていたら、ある女性芸能人が人気の相撲部屋を訪問するという企画があり、なんとはなく眺めていたら、その女性芸能人の無神経な言動に腹が立って一回見ただけで非常に不愉快になった。家人にそのことを告げると、「自分の孫ぐらいの芸能人のYo…

作者御逝去の続編を読みたいと言ったらAIに諭された

【私の質問】 佐藤タカヒロさんのバチバチや鮫島最後の十五日を愛読していた古希の男です。佐藤先生には心から哀悼の意を表したいと思います。ご家族や関係者の方々もお辛い事と存じます。心よりお悔やみ申し上げます。 最終回が公開されてから少し時が経過…

ゴルゴ13コンビニ廉価本のうちリイド社版と小学館版の違いについて  

親友の漫画家が逝ってずいぶん時が経つ。漫画、劇画業界や出版業界の裏話を教えてもらうのを楽しみにしていたものだ。もうそういう時間は戻らないと思うと寂しい。 あいつがいたら教えてもらえたのにと思うような話題がいくつかある。今回はゴルゴのコンビニ…

二子山部屋さんのホームページからコピペしました。期待してます

幕内 西前頭15 狼雅 外喜義ろうが ときよし 本名/アマルトゥブシン・アマルサナー​生年月日/平成11年3月2日​出身地/ロシア・トゥヴァ共和国​初土俵/平成30年十一月場所​身長/185cm​体重/155kg​得意技/右四つ・寄り 幕下 西5 生田目 竜也…

超人気の大相撲部屋に土足で上がり込んだズべ公芸能人①

YouTubeで現在、大人気の相撲部屋がある。関取は一人だが幕下から序二段までの若い取的さんたちの日常とちゃんこの食べっぷりなどを配信して大人気である。長く人権無視や暴力事件、いじめ、ハラスメントの温床のように誹謗中傷されてきた角界の弟子たちに光…

水木しげる漫画大全集収録の謎作品

私は「ロケットマン」が水木しげるさんのデビュー作と思っていました。ところが巻末に「宮健児」名で「赤電話」という100ページの作品が収録されています。これが水木しげるさんのデビュー作という人もいます。宮健児は水木しげるとは別人という人もいて…

早朝の救急車

住宅地の中に救急車がサイレンを鳴らしながら入って来た。わが家と同じブロック内の或る老夫婦の家の前に停車した。 私は古希だが、御夫婦とも私より10歳以上は年長者に見える。毎夕御夫婦で町内を散歩している。 奥さんはしっかりした足取りで雨の日も風の…

「一番好きなコンビニ商品は?」

仕事の合間によくコンビニに行くが種類を問わずどのコンビニ本棚にも置いてある「コンビニ廉価本」とでもいうべき漫画本が好きだ。 昭和の売れっ子漫画家たちの復刻本や現在も連載中のコミックの集約本が面白い。復刻本では子供のころ読んでいてもう一度読み…

義妹のキャンサーについて

義妹には過去ずいぶんと手を焼いてきた。迷惑の掛けられどうしで腹の立つことも数々あったけれど、健康状態がここまで落ちてしまうと今更会って嫌味を言うなどは、したくない。 もし仮に危惧するようなことにでもなってしまったらと考えるとそっとしておいて…

シンギュラリティ2045年AIは人智を超える

シンギュラリティとは技術的特異点と訳され、 ニューヨークの発明家、未来学者、実業家のレイカーツワイル氏によると 2045年には人工知能が人間を上回る知能となるという仮説である。 堀江貴文氏に言わせると、 「ドラえもんがとうとう現れるぞ。」 となる。…

鍵のない引出しの実印と社判

昔話で恐縮です。 若い頃バイクに乗って銀行の営業に走り回っていた。 繊維の街として有名な地方都市に勤務したころの話。 ある縫製工場の社長は土地の資産家の息子で自分名義の不動産も複数所有している。 土地の言葉で「持ったはん」。要するに金持ちであ…

白川裕二郎とタメになったボク

右肩の腱板筋が切れた。以前、白川裕二郎さんが後上翔太さんをいきなり持ち上げて切れたというあの肩の筋だ。はじめは裕二郎さんと一緒で単なる筋肉痛と思っていた。筋断裂だった。ほっといても治らないやつだ。手術は一時間から一時間半。装具をつけて入院…

ブギの女王笠置シヅ子とチビッ子モノマネ歌手美空ひばり

戦前戦後を通じ、日本で最高のブギミュージシャンだった笠置シヅ子は香川県大川郡相生村に生まれ幼少時、大阪に養女としてもらわれて行く。後年ブギの女王として一世風靡するが、戦後、少女歌手美空ひばりが笠置の物真似で売り出すや、芸能界はギャランティ…

純烈コント「 鹿児島行き845便、応答せよ !」

おはようございます。機長の酒井一圭です。操縦席からご挨拶申し上げます。本日は純烈航空 鹿児島空港行き845便に御搭乗くださいましてありがとうございます。実は先ほど来、体調不良のお客様がおられます。お客様の中でお医者様がいらっしゃいましたらどう…

純烈大阪フェスコンサート「ドクターか看護師さんはいませんか!?」

一人の老婦人が意識を失った。前の席がざわついていた。すぐリーダーが呼びかけた。「この中にドクターか看護師さんはいませんか!?」3人くらい看護師さんがいたみたい。救急車を呼んだ。担架が来た。その間、コンサートは中断。あとから、その婦人は病院…

純烈大阪フェスコンサート「ドクターか看護師さんはいませんか!?」

一人の老婦人が意識を失った。前の席がざわついていた。すぐリーダーが呼びかけた。「この中にドクターか看護師さんはいませんか!?」3人くらい看護師さんがいたみたい。救急車を呼んだ。担架が来た。その間、コンサートは中断。あとから、その婦人は病院…

昭和23年法制化された大麻取締法・所持は罪になるが使用は罪にならない。こんなバカげた法律があるか⁉

法治国家のくせに日本には不可解な法律がある。誰が考えたのか?こんなバカな条文がよくぞ国会で承認されたものだというような法律のことだ。 その一つはGHQのテコ入れで昭和23年に法制化されている大麻取締法だ。所持は罪になるが、使用は罪にならんと言う…

有明省吾は実在した( 泣ける空手バカ一代 )

春山一郎さんが有明省吾のモデルとなった 左上が春山一郎さん

沖縄梅雨明け

前線は本州に近づき高気圧は北に張り出したまま。 本州地方にとっては梅雨の中休みの典型例。

子供の頃のボクの過ち   (この話はフィクションです。)

子供の頃、貸本屋が全盛であった。そういう貸本屋には、赤本、貸本、古本だけでなく 少年向け漫画月刊誌もおかれていた。 毎月、新刊が出ると貸本屋に駆けつけて真新しい月刊誌を借りて帰った。 ある時、借りに行くのが3日ほど遅れて月刊誌を借りて帰って、…

史上最低

総理大臣になることが目標だったこの政治屋は、就任後は総理大臣らしい演技をすることに没頭しているだけ。◯泉◯一郎より酷い政治屋はもう現れない思てたが、あれより酷いぞ!◯田◯雄。よしだみつおか?ちゃう!それ長州力やんけ!

つげ義春さんからの苦言

68年に「ねじ式」が発表されるや主人公の少年ふうの顔を真似て描く漫画投稿者が 随分と現れたそうだ。センセーショナルな漫画であったことは確かだ。 時に原稿をつげさんに見てもらいたいと持ち込む者もいたらしい。 池上遼一さんが上京する前つげさんの大フ…

「空手バカ一代」後半部分を読む  原作梶原一騎 作画影丸譲也 講談社コミックス

●約52年前から6年間、週刊少年マガジン誌上に連載されたコミックの単行本化されたもの。全17巻のうち前半1~7巻は、つのだじろう、後半8~17巻は影丸譲也の作画によるもの。 ●前半は、主人公大山倍達氏の一代記と戦後の世界と日本の世相、及び実在する有名人…

新カラテ地獄変 梶原一騎 中城健 サンケイ出版昭和60年刊~を読む

●これは「空手バカ一代」の愛読者の少年たちが、成人したり、少年漫画から青年コミックに移行するのをターゲットにして描かれたものでしょう。 中でも今回の9巻「野望の塔」、10巻「英雄達の陰画」、13巻「影の政府」、14巻「革命の羊」は作品中、特に格闘や…

50年前新婚旅行で大学の学食で妻とうどんを食べたこと

50年近く前の話になる。 新婚旅行の帰りに自分が卒業した大学に寄ってみた。 三年前まではここの学生だったと思うと、妻と二人で大学の構内を歩いていて妙な感じがした。 学食に入って妻とうどんを食べた。 関西育ちの妻の目には東京の黒い出汁の中に浮いて…